結果発表ページ 2016年ver.

  • 2017.01.02 Monday
  • 15:26

あけましておめでとうございます。
ハロプロ楽曲大賞、アイドル楽曲大賞ともに結果発表イベントが無事終わりました。
ウェブ上で詳細な結果が発表されておりますので、ご覧ください。

第15回ハロプロ楽曲大賞'16
[結果発表(順位のみ)]
楽曲部門MV部門推しメン部門参加者一覧

[結果発表(全投票者コメント付き)]
楽曲部門MV部門推しメン部門

第5回アイドル楽曲大賞2016
[結果発表(順位のみ)]
メジャーアイドル楽曲部門インディーズ/地方アイドル楽曲部門アルバム部門推し箱部門参加者一覧

[結果発表(全投票者コメント付き)]
メジャーアイドル楽曲部門インディーズ/地方アイドル楽曲部門アルバム部門推し箱部門

今回、ハロプロ楽曲大賞の推しメン部門に所属が併記されるようになりました。

また、前回より結果発表ページに便利機能が追加されております。
以下にご説明します。

○詳細ページ【ユニット別】

各部門の歌手名にリンクが付与されました。
このリンクをクリックすると、グループごとのまとめページに移動します。

このグループごとのページから、さらに各部門の結果に移動することができます。

○詳細ページ【個人別】

順位発表ページの投票者情報のリンクが変更されました。
すべての投票者名にリンクが貼られ( 法△海海ら個人ページに移動できます。

なお、ブログなど外部コメントページが登録されている場合は、リンクアイコン(◆砲表示され、そちらにも移動できます。


赤文字になっている部分はリンクになっており、投票した各楽曲の順位ページに移動することができるので、
自分が投票した楽曲が何位だったのか、とか
同じ楽曲に投票している人はどんなコメントをしているのか、などを確認することができます。
また、参加者一覧ページの投票者名からも個人ページを開くことができるので、こちらもご活用ください。

○結果一覧ページ
結果一覧ページの並び替え機能が追加されました。


見出し行をクリックすることで、降順/昇順で並び替えることができます。


なお、ちょっとしたウル技として、
Shiftを押しながらクリックすることで複数の項目で並び替えることができます。

 

今後も皆様が閲覧しやすい結果発表となるよう日々精進していきますので

ご意見・ご要望あればよろしくお願いします。

2016/11/13 システム更新に伴うメンテナンスのお知らせ

  • 2016.11.09 Wednesday
  • 23:53

3:30 システム更新作業を完了しました。

 

2016/11/13(日) 0:00〜23:59の間、システムの更新作業を実施します。

作業中は、システムが使用できない状態になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

更新完了など、進捗状況に応じて随時Twitterアカウントで告知していきます。

 

今回の更新作業で追加される内容は、以下になります。

2014年に投票を行われて、まだシステムにユーザー登録なさってない方は、

11/12までに2014年の投票時と同じメールアドレスで登録をされた場合、

2014年の自分の投票が見られるようになりますので、この機会にユーザー登録をご検討ください。

 

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2016/11/13 システム更新内容<概略>

 

【すべてのユーザー様】

・プロフィール更新機能が追加されます。

 メールアドレス/ニックネーム/サイト名/サイトURL/パスワードが変更可能となります。

 メールアドレスを変更しても、過去の投票結果は引き続き参照できます。

 ニックネーム/サイト名/サイトURLを変更しても、過去の投票結果は書き換わりません。

 

・確認メール送信元アドレスの変更

 メール送信元アドレスが no-reply@parseapps.com から no-reply@music-award.tonkotsu.jp に変わります。

 迷惑メールフィルターなどご設定されている場合は、設定の見直しをお願いします。

 

【11/12までに登録されているユーザー様】

・システム更新に伴い、特に行っていただく作業はございません。

 (ユーザー情報、パスワードは引き継がれます)

・プロフィール更新で2014年に投票を行ったメールアドレスではないメールアドレスに変更しても、

 引き続き2014年の投票結果をマイページから見ることができます。

 

【11/13以降に登録されるユーザー様】

・システム更新に伴い、2014年に投票を行ったメールアドレスでユーザー登録を行っても

 2014年の投票結果をマイページから参照することができません。

 それ以外は、既存ユーザー様と使用できる機能に差異はありません。

 

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2016/11/13 システム更新内容<詳細>

 

・データベース基盤の移行

→データ保存に使用していたクラウドサービスの終了に伴い、データベース基盤を移行します。

 内部的な変更のためユーザー様への影響はほとんどありません。

 

・確認メール送信元アドレスの変更

→メール存在確認/パスワードリセットに使用していたクラウドサービスの終了に伴い、メール機能を修正します。

 メール送信元アドレスが no-reply@parseapps.com から no-reply@music-award.tonkotsu.jp に変わります。

 迷惑メールフィルターなどご設定されている場合は、設定の見直しをお願いします。

 

・プロフィール更新機能

→メールアドレス/ニックネーム/サイト名/サイトURL/パスワードが変更可能となります。

 メールアドレスを変更しても、過去の投票結果は引き続き参照できます。

 メールアドレスが変更された場合、また存在確認メールを受信していただく必要があります。

 もしもメールアドレスの変更時に誤ったアドレスを登録してしまった場合は、管理者までご連絡ください。

 ニックネーム/サイト名/サイトURLを変更しても、過去の投票結果は書き換わりません。

 プロフィールの更新の際には、現在のパスワードを確認のため入力していただく必要があります。

 

・ユーザー情報の整理

→2014年の投票結果(システム稼働前の投票)はメールアドレスの一致のみで検索・確認していたのですが、

 この機会に情報の整理を行い、ユーザーそのものと関連させるようにします。

 これにより、メールアドレスを変更しても2014年のデータが見られるようになります

 システム更新後にユーザー登録をされる場合には、2014年の投票結果との紐づけができなくなりますが、

 システム稼働から1年、投票時から2年経っており、既存ユーザー様の利便性を優先させました。

 個人情報保護の観点からも、2014年の投票時のメールアドレス情報を保管し続けるのは望ましくないと判断しました。ご了承ください。

 

 

ユーザ登録制の導入について

  • 2015.11.16 Monday
  • 12:03

2015年から、楽曲大賞にユーザ登録制を採用することにいたしました。

これまでの投票制度との大きな違いであり、煩わしさを感じられるユーザ様もいらっしゃると思います。以下に説明を記載しますので、ご拝読のうえ、なにとぞご理解ご協力をお願いします。

ご質問・ご意見・ご要望は楽曲大賞システム開発用アカウント@MusicAwardsSysにて受け付けております。

利便性の向上

今回、ユーザ登録制にすることで期間内ならば自分の投票内容を変更することができるようにします。つまり、早い時期に一度投票しておき、もし気が変わったならば投票内容を変更する、という動きが可能になります。

これにより、投票のし忘れを防ぎ、また気楽に投票することができるようになります。さらに、いったん投票した後、自分がどこに投票したのか投票期間が終わっても確認できるようになります。
イベント当日になって「あれ、俺どこに投票したんだっけ?」という心配も不要です。(ログイン認証を必須とするため、他人からは見られません)

また、ニックネーム・サイト名・サイトURLについては、各投票時に都度入力しなくても登録値が自動的に読み込まれ、手間を省きます。なお、ハロプロとアイドルで別のニックネームで投票したい…ということも想定しており、楽曲大賞ごとに異なるニックネーム・サイト名・サイトURLで投票することも可能です。

負荷の分散

以下に示すのが、2014年の投票実績を日次で表したグラフです。


青がハロプロ楽曲大賞、赤がアイドル楽曲大賞となります。グラフに表れているように、最終日に投票が集中する傾向にあります。それまでの期間の3倍以上の負荷がかかり、場合によってはサーバがダウンする可能性もあります。
集中する理由はいろいろと推測されますが、楽曲大賞の投票が一人一回で一度投票したら終わりのため、最終日まで投票を待つという人もいるのではないかと考えました。

上記、ユーザの利便性向上により最終日まで投票を待つ必要性が減り、負荷が全体的に分散されることを期待しています。

不正・重複防止

大多数の投票者様には関係ないことなのですが、昨年までの投票の中で明らかにこれは存在しないと思われるメールアドレスでの投票がわずかに見受けられました。今回、メールアドレスの存在確認を行うことで不正な投票を防ぐ効果も期待しています。

また、おそらくブラウザの誤操作だと想定されますが、同じメールアドレス、同じ名前で複数投票されているケースも見つかりました。こちらの主観で総合的に判断してそのうち1件を有効投票として数えましたが、もし悪意のある者がメールアドレスを知った場合、いたずらに投票を撹乱する可能性が無いとは言えません。ユーザ認証を経ることで、ユーザ本人がはっきりと理解して投票を変更したということが保証できます。

以上、皆様のご理解ご協力をなにとぞお願いいたします。